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旅行記

ホテリ・アアルト宿泊記冬 203号室、内装編〜福島旅・2017年2月・3

2017/02/26

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今回は203号室

ロビーにてチェックイン手続きを終えると、部屋に案内される。
ホテリ・アアルトは、予約をする際に宿泊する部屋を指定して予約する。
指定といっても「ツインのオーシャンビュー、高層階で」といった指定ではない。
「今回は203号室にしよう」と部屋をピンポイントで指定して予約するのだ。

今回は、予約時点で残っていた部屋のうち、金額と内装の写真を吟味して、203号室にした。

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室内の様子

室内に入ると、赤い長椅子がお出迎え。

長椅子の横は机と椅子が置いてある。
写真でも分かるとおり、アアルトは、床が無垢の木である。
これが気持ちよくて、使い捨ての室内履きが用意されているのだが、使わずに裸足で過ごす。

机の端には、かわいい加湿器が!
スイッチを入れると真上に蒸気を吹き出す。

机の向こうは、真っ白なベッドが並んでいる。
ベッドはシーリー社製。整形外科医が独自の快眠テクノロジーを元に開発したベッドらしい。

ベッドの前には、テレビがどーんと。
ベッド以外の場所からは見ずらいので、テレビ好きには辛い配置かもしれない。
ちなみにテレビは地上波しか映らない。
野球以外の番組を見ない我々は、滞在中、テレビをつけることはなかった。

窓からの景色は、雪景色。

 

部屋に備え付けのお菓子やお茶は、水周り編で紹介します。

〜宿泊予約はreluxを利用しました〜

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