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しずかみちこ
Gallup認定ストレングスコーチ
ストレングスファインダー(クリフトンストレングス)の専門家として、個人やチームが「強み」を活かして最大の成果を生み出すためのコーチングと研修をしています。

リクルートスタッフィングで経理したり、レアジョブの管理部門立ち上げたり、ブラック企業に入ったり、上司の横領見つけて辞めさせられたり、人の会社2つ作ったりと波乱万丈な職歴の後、独立して今に至ります。

投資と経理スキルでお金をデザインし、ストレングスファインダーで強みを活かしたら、人生が楽しくなりました。

趣味は野球観戦と美味しいものを食べること

収集心・最上志向・戦略性・未来志向・分析思考
ストレングスファインダーのnote

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note『ストレングスファインダーを使って部下と1on1面談できる完全マニュアル』を公開しました!

この度、noteにて、『ストレングスファインダーを使って部下と1on1面談できる完全マニュアル』を公開しました!

目次

note作成の思い

私は、世界中の人が自分の強みを活かして生きることができる世界を本気で目指しています。
それぞれが強みを活かし補い合うことで、皆が自信を持ち、お互いをいたわりながら前進できる、優しくて強い世の中になると信じているからです。
その世界を目指すために、個別セッションでその方独自の強みを発掘し、お伝えしています。

ところが、個別セッションで強みが分かっても、会社が画一的な人材を求めていたり、上司の方が自分と同じタイプしか受け入れない考えの方だと、その強みを活かす機会が与えられないという点に悔しさを感じておりました。

一方で、セッションには、チームメンバーの強みを活かしたい、と願う管理者の立場の方もいらっしゃいます。
こういう思いを持ってくださる方が増えると、強みを活かして働ける人が増えていきます。

そこで、部下の強みを活かしたい管理職の方を応援し、社員の強みを活かすことが会社にとってスタンダードな考えになることを祈って、このnoteを作成しました。

このnoteを読んでいただきたい人

このnoteは、新しく管理職になったばかりの方でも部下の面談に使えるように、面談のやり方を詳細に書いています。

ストレングスファインダーの知識の他に、カウンセリング講座で学んだ傾聴の実践方法やコミュニケーションの取り方なども取り入れていますので、部下がいるいないに関わらず、自分と周囲の人の強みが活きることを望む全ての方に読んでいただきたい内容となっています。

有料noteではありますが、半分近くの約1万文字を無料で公開しています。
無料部分だけでも価値を感じていただけるように書いておりますので、お読みいただけると嬉しいです。

noteをお読みいただいた方の感想

こちらのnoteを公開前に読んでいただいた方から感想を頂いております。
一部、ご紹介させていただきます。

会社の業績等の問題もあり、若手職員のやる気を引き出したり、適材適所に悩んでいたため、ストレングスファインダーを受けて、こんな風に面談出来たら活性化するだろうなと思いました。(ストレングスファインダーを全員に受けさせることがまず第一段階のハードルですが、頑張ってみます!)
価格設定についてですが、最初少し高いのでは・・・と思ったのですが、個別セッションを受けさせていただいた際に静さんからご質問された手法やノウハウ的なことも盛り込まれていて、高くないと思います。
特典1「強み解説シート」もとても役立つと思います。
(M.Hさん)

実際にかける言葉が具体的に書かれていたのでとても実践しやすいです。
(Y.Yさん)

具体的な言葉がけの例やその意図まで、とても丁寧に、最後まで細かく順を追って書かれていました。
文章のみなのに、実際に面談をしているような疑似体験の感覚。
スポンジに水が染み込むように、スーッと内容(情景)を理解することができました。

私は、部下がいないので、そのまますぐに使うことは無さそうですが、夫や子ども・身近な人に応用できそうな内容でした。
腰を据えて、じっくり向き合う時の参考にしたいなと感じました。
(ミズアシさん)

とても具体的で、再現性高くメソッド化されている点が特に有益だと思います。
ストレングスファインダーだけでなく、コーチングや傾聴のスキルも散りばめられていて、部下にとっても上司にとっても幸せなコミュニケーションになりそうだと思いました。
(M.Sさん)

対象が、普段仕事をしている部下となっている通り、シチュエーションが明確でわかりやすかった。
上司、部下共に常にクリフトンストレングスを意識することで、強みを発揮できるチームが出来上がっていくと感じた。
ただ、自分を上司にあてはめてみると、クリフトンストレングスの理解が不十分であり、自分・相手ともに強みを意識出来ていない部分が多々あり、普段の生活から意識していかなければ。と身が引き締まる思いである。
(出口範嗣さん)

質問が具体的に書いてあったので会話にすぐ取り入れやすくて使えると思いました。
(M.Iさん)

StrengthsFinderの「強みを活かす」というコンセプトに終始沿った面談内容になっていて、1on1を懐疑的に見ているメンバーでも、この面談を経験することでポジティブな印象に変えられるのではないかと思いました。
また、具体的な質問や、相手からの回答に対する対処法まで書かれていて、これがあれば慌てずに対処できるかもしれないと不安を取り除くことができました。
(すぎもとあや@フリーランス人事さん)

後輩の指導方法を模索している人や、自分で自分をどう取扱おうか考えている人の助けになると思いました。
アプリの例えは本当にその通りですね。
強み解説シートのpdfは永久保存版です。
(A.Tさん)

ちょうどチームリーダーをやらなきゃいけなくなったので、いいタイミングでした。
クリフトンストレングスをメンバーにやってもらうというのが一つのハードルな気がしていますが、それがなくても(テスト結果がなくても)面談のやり方というか部下とのコミュニケーションの取り方には十分参考になりました。
(増田純一さん)

クリフトンストレングスを使った面談方法がとても丁寧に、順序立てて書かれており、面談に苦戦している(もしくはもっと効果的な面談をしたい)と思っている方には朗報でしかないnoteだと感じました。
もし私が上司として部下に面談をする立場なら、このnoteを常に手元に置いておきたいと思うほどです。

また、面談でなくとも「人の話を聞く」というシチュエーションならばいつでも役に立つと思います。
ボリュームがあるので1回ですべてを理解することは難しいですが、だからこそ何度も読み返し、自分のものにしたいと思いました。
素晴らしいnote、ありがとうございました!
(ゆかねぇさん)

面談の場面が想像できる内容だったので、理解しやすかったです。また強み解説シートがあることで、ヒヤリングの質も高まるように思いました。このカードがかなり役に立つと思います。
(N.Sさん)

しずか先生のセッションを受けたことがありますが、「わー!セッションの時、先生、こうおっしゃっていた!!」ってすごく懐かしく(笑)思いました。充実の内容でしたがスイスイ読めました。
(M.Hさん)

noteはこちらから

『ストレングスファインダーを使って部下と1on1面談できる完全マニュアル』は下記のリンクからご覧いただけます。
無料部分だけでもお読みいただけると、嬉しいです。


よろしくお願いいたします!

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