新着記事一覧
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美味しいもの
【閉店】吉葉。両国で本物の土俵を見ながらちゃんこ鍋を食す
前から行きたかったちゃんこ屋の予約が取れた。しかも大相撲の場所中にだ。小躍りして向かった。 両国は夜の6時。国技館から大勢の人が出てくる。そこから何人か、駅とは逆の方向に向かう人がいる。私もその流れに乗って歩く。皆、目的地は同じようだ。て... -
社会問題
差別がなくならない理由は、目指しているものが違うからである
差別がなくならないのはなぜか 人種差別、性差別、部落差別…。世の中のあちこちに「差別」というものがある。「差別をなくそう」と多くの人が言うのに、なかなか現状は変わらない。その理由として、「人に好き嫌いがあるから」や「人は優越感を味わいたい... -
心の保ち方
自分の人生を自分で選択するために、これから学ぶこと
私が興味を持っている「ビリーフ・リセット」と「ストレングスファインダー」、そして、最近こういう生き方も有りかなと思えるようになった「ブリコラージュな生き方」、この3つはどうも繋がっているような気がしてならなかった。 そして気が付いた。この3... -
野球・相撲
楽天優勝を決めたのは、星野仙一の神采配だった。2013年9月26日
球場の空気が変わる瞬間がある。その時のスコアや状況に関係なく、今日は勝つ、という空気がじわじわと拡がり、ぐわーっと球場を包みこむあの瞬間。 野球の神様が降臨したとさえ感じるあの空気はめったに味わえるものではないが、野球好きとしてあれ以上の... -
心の保ち方
苦しいうちは大丈夫。諦めていないということだから。
苦しさはシグナルだ 原因はよく分からないけれど、苦しいときがある。 仕事は楽ではないけれど、人間関係は悪くない。恋人はしょっちゅう会えてはないけれど、喧嘩をしたわけでもない。明日は久々に会う友人と大好きなお店で夕ご飯を食べる。毎日にこれと... -
仕事の極意
好きなことを仕事にするとは、どういうことか
「好きなことを仕事にする」の本当の意味 「好きなことを仕事にする」という言葉がある。これこそが成功の秘訣だと言う人もいれば、それではうまくいかないよと言う人もいる。どちらの言うことにも一理あるような気がしていたが、ようやく分かった。「好き... -
社会問題
【危険!】車の屋根の雪は交通事故の原因!雪の日には気をつけよう
この車の写真を見て恐怖を感じたなら、きっと雪をよく知っている人だろう。雪国で運転をしたことがある人は特に、この車の後ろには付きたくないと思うはずだ。 とある雪の日、都内にて撮影。 雪に慣れていないと、屋根の上に積もった雪をついついそ... -
美味しいもの
浅草むぎとろ。浅草ランチにお勧め。とろろ三昧バイキングに挑戦!
平日の浅草に平日には魅力的なランチがある。がっつり食べたい気分だったので、バイキングを選んだ。 バイキングといっても、懐石料理店のバイキングだ。美味しいものが食べられる。 浅草むぎとろ とろろと麦飯が名物の店が今日の目的地だ。地下鉄銀座線の... -
心の保ち方
追い詰められた人間にアドバイスも同情も必要ない。批難はなおさら必要ではない
介護、特に自宅介護してると、健やかな人と話がしたくなる。 意思疎通が難しくなると、何を話すにも丁寧に言い直したり返答に耳を傾けたりと時間が掛かってしまうので、話題を選ぶようになる。「今日いい天気だね」のような何気ない話は、心にしまうか一方... -
心の保ち方
誰かのためになりたいときにする2つのこと
「誰かのためになりたい」多くの人がそう願う。 「誰かのためになりたいけれど、何をすればいいか分からない」と悩む人も多い。「誰のためにもならない自分は、この世に存在する価値がない」というところまで行きつく人もいる。 「誰かのため」は諸刃の剣 ... -
エッセイ
阪神大震災に思いを馳せる〜全ての物を失ったとき、私に残るもの
その朝、義父は突き上げるような衝撃で目を覚ました。激しい揺れが収まったとき、戸外にいることに気がついた。 いや、そうではない。パジャマを着たまま、布団の上にいる。自分が外に出たのではなかった。家の壁が崩れ落ちて、目の前に外の風景が拡がって... -
心の保ち方
自分が生まれてきた意味を知る方法
ブリコラージュな生き方 必ずしも人は夢を追って生きているのではない。若いうちから、自分のやりたいことや夢や生まれてきた意味を知っている人の方が少ない。大人になっても、自分のやりたいことや夢が分からないことの方が圧倒的に多いのだ。 その場合... -
心の保ち方
夢リストの本当の目的は、視界を広げて使命に出会うことである
夢リストを書く目的 「自分の好きなことを知るために夢リストを書いてみよう」「ワクワクの種を集めるために夢リストを書いてみよう」と言われる。少なくても100個は書きましょうと言われていることが多い。 なぜ夢リストにはそれだけ多くの夢を書かないと... -
心の保ち方
夢リストを振り返ると、自分の夢の叶え方が見えてくる
夢リスト 毎年、夢リストを作っている人がいるだろう。夢リストを作るためには、それなりの時間が掛かる。時間を掛けただけの気づきに繋がっているだろうか。 そして、夢リストを毎年書いているのに、どうしてもうまく書けない人もいるだろう。夢リストに...







